株式会社JVCケンウッド

マンモグラフィと超音波画像の同時表示を実現した医用画像表示用ディスプレイで、
乳がん検診の精度向上・早期発見に貢献します

当社はこれまで、NPO法人日本乳がん検診精度管理中央機構に参画し、全国の医師を対象に乳がん検診の精度向上に取り組んできました。そのような取り組みを生かし、各種放射線用の医用画像表示用ディスプレイの取り扱いに加え、乳がんの早期発見をサポートするマンモグラフィ用カラーディスプレイもラインアップしています。

マンモグラフィ用カラーディスプレイ「CCL550i2」は、500万画素の高精細で、マンモグラフィ画像と超音波画像を1台で表示でき、多くの画像を検討する医師の診断効率の向上や、疲労の低減を可能にすることで乳がんの早期発見・診断をサポートします。

今後は、これまでの「TOTOKU」ブランドから「JVC」ブランドでの展開を推進し、乳がんの早期発見・診断に役立つ製品の開発を続けるとともに、本年よりピンクリボン活動に参画し、乳がんの早期発見の手段と重要性を広げるための活動を応援していきます。


問い合わせ先

株式会社JVCケンウッド 企業コミュニケーション統括部 広報・IR部・SR部
TEL:045-444-5310

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