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第13回 ピンクリボンデザイン大賞 作品募集について

母の日5月14日から、作品募集を開始!
あなたのデザイン、そして言葉が「命」を守ります

現在、日本人女性の11人に1人がかかると言われている乳がん。毎年1万3千人を超える方が乳がんで命を失っています。乳がんは、早期に発見すれば治癒率が高いがんですが、検診受診率は国の目標である50%に届かず、まだ低い状況です。乳がんの正しい知識、そして乳がんを自分の問題として意識することの大切さを伝え、一人でも多くの方に検診に足を運んでもらえるような作品を募集します。

特別協賛 キリンビバレッジバリューベンダー(株) 、富国生命保険(相)
協賛 ホクト(株)
主催 ピンクリボンフェスティバル運営委員会(日本対がん協会、朝日新聞社ほか)
後援 厚生労働省、日本医師会、日本看護協会、日本乳癌学会、日本乳癌検診学会、 日本癌治療学会、東京都
支援 Pink Ring  
特別協力 宣伝会議 
広報協力 ソニーネットワークコミュニケーションズ

募集要項

募集内容
乳がんの正しい知識や早期発見の大切さを伝え、検診受診を呼びかける作品
募集部門
1. ポスター部門 A / B
A :「心配性って、ほめことば。」
(第12回「コピー部門」入選作品/郡山俊一さん)
上記コピーを使用した受診を促すポスターデザイン
B :「日常生活」をテーマとした受診を促すポスターデザイン
2. コピー部門 
「キャッチフレーズ」もしくは「キャッチフレーズ+ボディコピー」
乳がんの正しい知識や早期発見の大切さを伝え、受診を言葉の力で呼びかけてください
募集期間
作品募集は終了しました。ご応募ありがとうございました。
贈賞関係
  1. ポスター部門:グランプリ1点(50万円贈呈)
    賞/部門 A部門 B部門
    グランプリ 1点
    優秀賞 2点 2点
    入選 2点 2点
  2. コピー部門:グランプリ1点(10万円贈呈)
    点数
    グランプリ 1点
    優秀賞 2点
    入選 2点

なお、ポスター部門、コピー部門グランプリ受賞者には、協賛企業より副賞贈呈が予定されています

審査員
審査員長 中村 禎 コピーライター、クリエイティブディレクター(フリーエージェント)
審査員 内田 喜基 アートディレクター(株式会社cosmos)
国井 美果 コピーライター、クリエイティブディレクター(株式会社ライトパブリシティ)
田中 千絵 アートディレクター(株式会社ストライプファクトリー)
中村 聖子 クリエイティブディレクター、コピーライター(中村聖子株式会社)
三井 明子 クリエイティブディレクター、コピーライター(株式会社アサツー ディ・ケイ)
応募方法
  1. ポスター部門 A / B
    A4タテサイズ、2MB以内のPDFファイルをアップロードしてください
    (作品制作上の注意事項)
  2. コピー部門
    「キャッチフレーズ」または「キャッチフレーズ+ボディコピー」を入力してください
    (作品制作上の注意事項)

以下の応募フォームのボタンをクリックしてください

作品募集は終了しました
作品募集は終了しました

※応募は、当サイト上からの受付のみとなります。郵送・メール・持ち込みは無効となります
※応募は、応募者登録の上、作品をアップロードして下さい
※応募作品数に制限はありません。1名(1グループ)何作品でも応募可能です。ただし、1回1作品の応募(投稿)となります

応募上の諸注意

作品制作上の注意事項

1. ポスター部門

  • A部門は課題コピーを入れ、B部門はテーマに沿いコピーを含めてデザインしてください
  • B1、B2ポスターになることを前提に制作してください
  • グランプリ作品等は、ポスター化、雑誌広告化にあたり、リサイズや一部必要な修正をお願いします
  • 乳房が露出している作品は交通広告として掲出できないため、ポスター化対象作品として選出されません。社会通念上、公序良俗に反する内容を含むなど不適切な作品は採用できません
  • ピンクリボンフェスティバルのピンクリボンマークを使用する際は、下記からダウンロードしてください。本企画以外での本ピンクリボンマークの使用は、許可なくできません

1・2 両部門

  • 乳がん患者の方および関係者の気持ちにご配慮ください
応募規定
  • 応募の際は、必ず誓約項目をご確認ください
  • 応募形式が守られていない場合、作品は無効となります
  • 未発表のオリジナル作品に限ります。今後提案予定のある作品についても応募できません
  • 応募者は応募作品に関して、知的財産権など第三者の権利を侵害するものでないことを保証するものとします。第三者の知的財産権を侵害する疑いのある作品については、審査結果後であっても受賞を取り消すことがあります
  • 入賞作品の著作権に関する権利は主催者である日本対がん協会、および朝日新聞社に帰属します。また、入賞作品の使用に関して著作者は著作者人格権を行使できないものとします。入賞作品の広告使用などに関する使用料などは原則発生しません
  • 応募締め切りは、2017年7月2日(日)です。Webのみでの受付となるため、最終日はアクセスが集中することが予想されます。そのため、一時的にWebへつながりにくくなる可能性がございます。期日・時間に余裕を持った登録・応募をおすすめします
個人情報取り扱いについて
  • 応募の受付に関する業務は、宣伝会議に委託しています
  • 応募いただくにあたっての個人情報は、日本対がん協会および宣伝会議が取得し、本デザイン大賞運営および日本対がん協会が明示するプライバシーポリシーの範囲で同協会が各種のご案内等を行うために利用します。なお応募者は、氏名・連絡先ほかを登録の上、作品を応募いただくことになります。登録いただいた情報は、日本対がん協会のプライバシーポリシー、宣伝会議のプライバシーポリシーに沿って管理します

結果発表と作品使用について

結果発表
  • ピンクリボンフェスティバル公式サイト
  • 宣伝会議発行「月刊ブレーン」(10月1日発売号)
作品使用
  1. ポスター部門:交通広告、雑誌広告ほか
  2. コピー部門:入賞作品は次年度以降のポスター部門の課題コピーとして使用したり、ピンクリボンフェスティバルが啓発のために使用したりすることがあります

問い合わせ先

ピンクリボンデザイン大賞事務局【宣伝会議内】
TEL:03-3475-7673  E-mail:pink-ribbon@sendenkaigi.co.jp

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